タグ別アーカイブ: 日本の作曲家によるオペラ作品史

2013年度2月研究例会 (第126回オペラ研究会)

第1部:研究発表 (16:25-17:55)

オペラにおける舞曲 ―アルバン・ベルクの《ヴォツェック》と《ルル》からの考察―

◇発表者:石川亮子

第2部:オペラ/音楽劇のキーワーズ 第3回 (18:00-18:30)

「日本の作曲家によるオペラ作品史」

◇報告者:佐藤英
◇日時:2014年2月1日(土)16:25-18:30
◇会場:早稲田大学 早稲田キャンパス 9号館 5階 大会議室
◇言語:日本語

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